2009年2月28日土曜日
2009年2月27日金曜日
一人で明和電気だもん
YouTube - Yellow Drum Machine
バイクの師匠に教えて貰った、叩いて音出して録音して再生してそれに合わして叩いてリズムを刻むロボ。明和電気的なアレが社長抜きで動いてるってスゴい。そしてCUTE。顔(センサー)がキョロキョロしてるのがCUTE。この時の『ウィッウィッ』っていうのも計算尽くなんでしょうねー。
2009年2月26日木曜日
小林賢太郎TV
朝起きてまず、夜中に予約しておいたエレ片、確認の為適当なところを再生すると、丁度自分が投稿したネタを片桐さんが読んでいるところで、朝からテンションが上がったんです。ラジオで読まれたのって初めてなんだぜ。
ラーメンズつながりで、先週の話なんですが、BSで放送された『小林賢太郎TV』、HDDに録画したのを見ました。
最後のコントは固定カメラ一発撮り、編集等一切なし、と言う物で、それに対するコバケンの答えは編集したっぽい、カメラワークがあるように、自分が動くというもの。特にカメラワークを、カメラではなく自分が動く事で表現した件は、さすがにこの人は器用だなぁ、と感動すら覚えます。
で、コバケンスゲーな、とアホ面下げて見ていると、ネタの結構重要な部分、コバケンの顔がアップになって、スゴく重要な台詞が出るぞ、と言う時、
『それはつまり⋯⋯⋯⋯ガガッビーーーーさっ!』
Hey!
Hey!
Hey!
ジュード!
⋯⋯⋯じゃなかった
HDDよ!おめぇワザとやってんだろ!
楽しみにしていたアウトローの導入部でデータが壊れてたのは百歩譲って許すとしよう、しかし!ネタの大事なところだけ壊れるのは許せねぇ!
けど再放送はちゃんと録音出来てたから許す。うんうん。
2009年2月25日水曜日
Safari4べータ
Safari4のパブリックベータが出たので早速インストールしてみました。(家はTiger)
まだ慣れていないので、3の方が使いやすかったと思うのですが、正式版リリース後は4を使い続ける事を考えるとしょうがないですね。けど、ベータ版入れたら3がいなくなっちゃうのは勘弁して欲しいです。ブックマークを表示した時にCover Flow表示するのもどうにかして欲しいです。ウィンドウ上半分使っちゃう訳で⋯⋯⋯お気に入りに入れてるサイトのサムネイルの需要ってそんな高いのかな?リンク先のプレビューでも必ずしも便利とは限らない訳だし。後タブの位置が上の方に移動したのもちょっと⋯⋯⋯
肝心の表示速度はチョイ上がった?サイトによっては結構早くなってるみたいです。家の環境だと、今までは表示数の多いページを開いた後はしばらく接続出来んくなるトラブルがあったんですが、4ではそう言う事もないです。
けどどのソフトにしてもバージョンアップ毎に基本動作はサクサク動くようになっても新しい機能が増えてハードの性能が追いつかなくなって結果的に重くなる⋯⋯⋯なんて事がよくあるように思います。iMovieもHDになった辺りから『誰にでも簡単にビデオ編集ができる』から『色々できるけど取っ付きにくい』になってしまったように思います。それでも簡単にで使える方なんですが⋯⋯⋯如何せん色々付いてヤヤコしい。機能の取捨選択がユーザー側でできれば助かるんですけどね。ああ、それやるとOS9の『機能拡張』*の悪夢が蘇りそうな気がしますね⋯⋯⋯
*OS9の『機能拡張』----Mac OS9の機能拡張は色々Macを弄れて便利だけど、それぞれ干渉し合ってエラーの原因になる事も珍しく無かった⋯⋯⋯と聞きますがホントのとこは自分もよく知らない。
2009年2月24日火曜日
新型VTR
新型VTRが発表されましたね。
VTRって個人的にはホンダVTエンジンを乗っけた現行車で、鉄板のイメージがあるけど、どうもDUCATIモンスターそっくりの外観が恥ずかしいので、ちょっとどうなの?なバイクです。ネットではモンスターのデザイナーが一時期ホンダにもいた事があったので、そのデザイナーが残したスケッチを元にデザインされた説がありますが、モンスターが1993年、VTRが1998年だからチョット言い訳し辛いように思います。
けど、250ccエンジンにはしなやかなトラスフレームが良いんじゃないか?→トラスフレーム採用→余程奇抜なデザインをしない限りモンスターそっくり→モンスター買えないやつが欲しがるからそのままでOK、と言う図式はあながち間違いでもないかもしれません。TDRもあのフレームの時点でDUCATIっぽいと思う人も多いでしょうし。バイクは色々むき出しだから、余程奇抜な方向に振らないと似たり寄ったりになるのはしょうがないかもしれませんね。それにしても世界トップのメーカーがこんな似たバイクを出すのはちょっと⋯⋯⋯外国の方には見せたく無い、と言うのが正直なところです。
そんなVTRが見た目もチョコチョコッといじって新登場した訳ですが、一番変わったリアフェンダー!生活感のある荷掛けフックはマジで勘弁して欲しいっす⋯⋯⋯せめて普段は裏側にネジ止めして、使う時だけ表に付け直すとかにして欲しいです。さすがにデフォルトでずっと露出してるのは⋯⋯⋯
スペックシートによると初代VTは40馬力なのに対して、新型VTRは30馬力と随分牙を抜かれたようです。スペックシートの馬力なんで有名無実、実際にはもっとパワーが出る物とも聞きますのですが、馬力自主規制が無くなっても排ガス規制で本来の実力が発揮出来ないのは実に悲しい事です。差し詰め井上マー的なアレでいくと、日本の免許区分向けに600ccを400ccにダウンされたモンスター400の様に、『俺は本当はもっとやれるんダァア!』という水冷V型二気筒DOHC4バルブサウンドが聞こえてきそうです。
そこで思い出されるのがmyRZR。ホントはもっと速く走れるのに、ライダーがヘタッピなのでいつもプラグをかぶらせ気味に走っております。ゴメンネ!直線番長で⋯⋯⋯
追記:ホンダもフレームむき出しだとモンスターそっくりなのが気になるのか、オプションでラジエターサイドのカバーと称して、フレームを隠せるセンターカウルも用意しています。
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